| Q. |
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Windows Vistaに対応していますか? |
| A. |
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対応しておりません。また対応時期は未定となっております。
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| Q. |
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体験版はありますか? |
| A. |
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体験版はございません。その代わりにPartner版をヘッドセットマイク付きでお求め安いお値段で販売しております。Partner版からSelect版への低価格でのアップグレードも可能ですので、とりあえずお試しになりたいお客様は、Nuanceオンライン販売またはソースネクストから量販店で販売されているPartner版のご購入をご検討ください。
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| Q. |
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マイクを持っていないのですが、必要ですか? |
| A. |
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すべてのバージョンに専用のヘッドセットマイクがついておりますので、別途ご購入する必要はございません。(ご利用できるかどうかは、稼働環境を参照してください。)また、市販のマイクでの使用も機種によってお使いいただくことは可能ですが、動作・認識率の保証はいたしておりません。
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| Q. |
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他社製品との違いはありますか? |
| A. |
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認識率の高さと間違えた箇所の修正の容易さで本製品は非常に優れています。また、事前の声の登録も非常に簡単に行うことが可能です。本製品は世界シェア75%を誇る、世界で最も愛用されている音声入力ソフトウェアです。
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| Q. |
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認識率はどのくらいですか? |
| A. |
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使用環境や文章内容によって認識率は違いますが、間違えた箇所の修正作業や特殊用語の追加などによって、使えば使うほど認識率は向上し、最高で99%と世界最高峰の認識結果も得られております。
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| Q. |
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2台のパソコンにインストールできますか? |
| A. |
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Dragon NaturallySpeaking2005のシングル・ユーザー・ライセンスです。ソフトウェアがライセンス取得者である個人に限定されている場合は、同時に起動しないことを条件に可能です。例えば、デスクトップとラップトップ、職場のコンピュータと自宅のコンピュータなどでソフトウェアを使用することができます。
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| Q. |
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複数のユーザーでも使用可能ですか? |
| A. |
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Dragon NaturallySpeaking2005は、シングル・ユーザー・ライセンスですので、ご使用できるユーザーはライセンス取得者のみですが、使用環境に合わせた複数のユーザーファイルを作成できます。例えば、オフィスでマイク入力するときや、ICレコーダーからの文字化をするとき、英語の音声入力をするとき(Professional版のみ)などのユーザーファイルなどで分けて使用していただくことができます。
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| Q. |
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声の登録は必要ですか? |
| A. |
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パソコンにマイクを接続して文字入力を行う場合、最初に1〜2分の声の登録作業が必要です。ICレコーダーなどの外部録音機器からの文字起こしの場合は、事前に10分程度の登録が必要になります
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| Q. |
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各ラインナップで認識率の違いはありますか?また、機能の違いは何ですか? |
| A. |
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カスタマイズをまったく行わない場合、PartnerからProfessionalまで認識率は変わりません。語彙の登録を行った場合、Partner、Selectと比べ、Professional版は同じ素材で語彙登録を行っても認識率は高くなります。各製品の機能は、japan.nuance.com/naturallyspeaking/matrix/をご参照ください。
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| Q. |
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SelectとSelect USBの違いは何ですか? |
| A. |
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SelectとSelect USBは同じソフトウェアで、付属のヘッドセットマイクが異なります。Selectにはミニピンジャック端子のヘッドセットマイクが、Select USBには、Selectと同じヘッドセットマイクにプラスして、USBアダプターが付属します。USBアダプターを使用したほうが音質は向上します。
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| Q. |
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アカデミック版とは何ですか? |
| A. |
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アカデミック版は、小・中・高等学校、大学、各種専修学校等に在学中の学生や教職員の方を対象とした製品です。ご購入の際は身分証明書が必要となります。
<アカデミック版がご購入いただける方の条件>
小学校,中学校,高等学校,大学,短大,大学院,盲学校,聾学校,養護学校,専門学校,各種学校,教員の研修を目的にした地方自治体が設置した教員センター,教育 研究所 などの教育機関、または以上の教育機関の生徒・学生、及び教職員
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| Q. |
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Upgrade版とは何ですか? |
| A. |
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Upgrade版は、ドラゴンスピーチをすでにお持ちの方を対象としたお求め安いお値段の製品です。(ソフトウェアはSelect版と同じ機能となります。)対象製品は、ドラゴンスピーチSelectのバージョン5、6、7(各USB版を含む)、およびDragon NaturallySpeaking 2005のPartner版です。以上の製品以外からアップグレード、またはSelect版、Professional版へのUpgrade版は、Nuanceのオンライン販売でのみ行っております。(Partner版へのアップグレード版は、ソースネクスト社からパッケージで販売されております。)
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| Q. |
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以前販売していたドラゴンスピーチとの違いは何ですか? |
| A. |
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Dragon NaturallySpeaking2005は、アスキーソリューションズより販売されていたドラゴンスピーチ7シリーズの後継バージョンです。バージョン2005よりMicrosoft Office 2003に完全対応となりました。
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| Q. |
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使用可能なアプリケーションは何ですか? |
| A. |
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キーボードから文字入力が可能な箇所でしたら、ほとんどのWindowsアプリケーションに音声で直接に文字入力できます。また、間違えた箇所の修正やフォントの変更などの文書の編集や、「アプリケーションの起動」や「ファイルの保存」など、アプリケーション自体の操作も声で行うことができます。例えばWordやOutlookへの文章入力はもちろん、Excelへの数字入力やセルの移動なども声で行うことできるソフトウェアです。
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| Q. |
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文章の読み上げは可能ですか?また、保存はできますか? |
| A. |
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Select版とProfessional版では、MS WordとDragonエディタにおけるビジネス文書などのテキストを合成音声で読み上げることが可能ですので、別の作業をしながら文書の内容を確認することができます。(テキスト部分のみの読み上げですので、句読点やカッコなどは読み上げません。)また、マイクに入力したご自身の声を再生することや、そのスピーチデータを保存することも可能ですので、画面に表示された文字が正しいかどうか簡単に確認することができます。
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| Q. |
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どのようなICレコーダーと使えますか? |
| A. |
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ICレコーダーをサポートしているエディションは、SelectとProfessionalとなります。(Partnerは対応しておりません)
対応しているICレコーダーは、以下のとおりです。
ICレコーダーをサポートしているのは、SelectとProfessionalとなります。Partnerでは使えません。
Dragon NaturallySpeaking2005で文字化ができるのは、下記のファイル形式の音声データです。
WAVEファイル (モノラル、 16bit、 11KHz以上)
* MP3形式のファイルには対応しておりません。
お手元のICレコーダーで文字化ができるかどうかは、このファイル形式に対応しているか否かを確認ください。
SONY ICレコーダーの中で、「Digital Voice Editor」が同梱されている場合は、より簡単な操作で文字化をすることができます。この場合、「Digital Voice Editor」を予めインストールしないとDragon NaturallySpeking2005の新規ユーザー作成画面の「使用する機器」で「SONY ICレコーダー」を選択する事ができません。
まず「Digital Voice Editor」をインストールし、ユーザーの作成(声の登録作業)を行ってください。
「Digital Voice Editor」が搭載されているICレコーダーは以下のとおりです
ICD-P50、ICD-SX67、ICD-SX77
ICD-SX56、ICD-SX66、ICD-MX50、ICD-P30、ICD-CX50
ソニー社製ICレコーダーの詳細は、ソニー社ICレコーダーホームページサイトをご参照ください。
http://www.sony.co.jp/ic-rec
その他のICレコーダーでも、上記のファイル形式の音声データであれば、文字化可能です。
例えばオリンパス製DM-10はSPモードで録音後、付属ソフトの「DSS Player 5」の「ファイル」メニューから「WAVファイルに変換」を選択するとWAVファイルへの変換が可能です。東芝製DMR-1800PSは付属の「Voice Manager PS1」の「編集」メニューから「ファイル形式変換」-「変換形式の選択」でWAV形式(PCM 11KHz、16ビット、モノラル)を選択するとWAVファイルに変換できます。WAV形式から文字化についての詳しい使用方法は、japan.nuance.com/naturallyspeaking/icrecorder/を参照ください。 |
| Q. |
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会議の内容や講演会の講義を録音したものを文字化できますか? |
| A. |
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ドラゴンスピーチでは、2名以上の会話を録音したもの、また、事前にソフトウェアに声の登録を行っていない方の声を文字化すると著しく認識率が落ちます。声の登録は、ICレコーダーなど外部録音機器で録音したものを文字化する場合は、ソフトウェアが決めた文章を10分程度読み上げる必要があります。また、ICレコーダーなど外部録音機器での録音を文字化する場合、録音機器の内蔵マイクロフォン(または、録音機器に接続したマイクロフォン)と口を10cm程度近づけた状態で録音を行います。机の上において口から離れた位置での録音では、録音状態として十分な認識率が得られません。このような条件を満たすことができない録音を文字化する場合は、パソコンに接続した同梱のヘッドセットマイクに向かって、録音を聞きながら、復唱して文字化することを推奨します。ヘッドセットマイクでは手が空きますので、こまめに録音機器をオン/オフしながら文字化することにより、簡単に文字起こしを行うことが可能になります。
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| Q. |
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英語の音声認識はできますか? |
| A. |
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Professional版では可能です。外来語の認識はSelect版以下でも可能ですが、Professional版では英語のセンテンスを発話してそれをディクテーションすることが可能です。イギリス英語、アメリカ英語、オーストラリア英語、インド英語、東南アジア英語(シンガポール英語)の5種類の英語に対応し、それぞれの英語の綴りの違いにも対応しています。但し、高い認識率を得るにはこれらの言語のネイティブ並の発音が要求されます。
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