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| 主な特長 |
- 文字入力を早く簡単に
日本語T9 テキストインプットは一文字一回のキー押下で入力できるので、従来からのマルチタップ入力方式に比べ、早く簡単に入力出来るようになります。また、入力されたキーの順番にしたがって一般的な単語から最近良く使用されるフレーズまで幅広い候補を予測表示します。
- 10万語以上の語彙を収録
日常使用されるほとんどの語彙を収録。ユーザーが入力したいフレーズをT9が自動的に判断し瞬時に表示します。
- ユーザー辞書機能
あらかじめ登録されているT9の標準辞書にない単語をユーザー辞書に登録し使用することが出来ます。一度登録された単語は、次回から優先的に表示します。
- 読み学習機能
読み学習機能により、一度入力された語彙は次回から優先的に表示します。
- ダウンロード辞書機能
日本語T9の標準辞書に収録されていない補足辞書をタウンロードして使用できます。
- 読み編集機能
入力したい語彙が候補に表示されない場合、かなを一文字ずつ確定して入力することが出来ます。読み編集機能により、一度入力された単語は次回から優先的に表示されるようになるので、ますます便利な入力体験が期待出来ます。
- 人名優先機能
電話帳モード時等に、人名を優先的に候補表示します。
- かな漢字変換機能との完全統合
日本語T9エンジンにかな漢字変換エンジンを完全統合すれば、T9入力とマルチタップ入力共に対応する日本語入力のトータルソリューションとなります。
- 約70言語に対応(随時拡張予定)
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| 中国語T9 Phrasal Text Input (PTI) |
- 簡体字と繁体字に対応しています。
- Pinyin / BoPoMoFo入力
個々の文字を選ばなくても、Pinyin / BoPoMoFoを連続して入力することで、フレーズ入力が可能です。またJianpin入力にも対応しています。たとえば、「b」、「bj」、「bjd」または「bjdx」と入力するだけで「北京大学」が表示されます。
- ストローク入力
「・」で区切られるフレーズのそれぞれの文字を、すべてまたは最初の数ストロークだけを入力すればフレーズ全体を入力することが出来ます。
- Moho Pinyin入力
Moho Pinyinのペアを入れ替えるだけで方言により発音やスペリングの差異にも対応します。たとえば「中国」を入力する時、正しいピンインでは「ZhongGuo」ですが、「ZongGuo」と入力しても「中国」と表示します。
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